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回答ありがとうございます。最初は口頭で、金額を280万(手取...
回答ありがとうございます。最初は口頭で、金額を280万(手取り)ぐらいと伝えて計算していただいたところ、27000円前後ですといわれました。後日、申込み書類を全てそろえ、主人と共に役所へ提出に行きました。その際持参した書類。■市営住宅入居申込書■現在宅付近見取り図および現住宅の間取り図■前年分の所得課税扶養証明書■非課税証明書■市税を滞納していないことの証明書■住民票の謄本■保証人の前年分所得証明書■就業証明書上記書類をそろえて提出したうえ、主人の前年度の所得を確認し、担当者は電卓をたたき金額を29000円前後(数百円単位)を口頭で教えてくれました。役所で取り寄せた書類などなので収入金額も間違えないですし、私も主人も私の父も口頭で20000円台の金額を言っていたことを確認しています。書類は入居10日前ごろに再度連絡をいれ手続きを行います。といっていましたが、先日、新居の採寸をするため現地で係りのかたと待ち合わせをし、別れる前に、家賃の確定金額を教えてほしいとお願いをし、翌日に連絡が入りそこで3万9千3百円ですという金額を言われました。手続き等の話をしたのは男性(3度ほど会っているし、連絡はほぼこの方)、最後に部屋を見たとき同行してくださったのは女性(初めて会う方)でした。今回希望した市営住宅は、低所得者向けなので、主人の収入がギリギリ低所得者になるかどうかというきわどい収入であるということも係りの方は把握していましたし、私どもも家賃を重視しているということを伝えたうえで、物件選びをしていました。数千円の差額があってもおかしくないとおもいますが、1万も違うのはおかしいとおもい納得がいかない現状です。国の規定で定められた家賃なら変わるわけもなく、計算すれば家賃の差額がそれほどでないものという認識でした。しかし、担当者はぼくは3万9千円って言いましたと言い出し、その対応にも納得がいきません。現在の住居も更新の事情で退去が決まってますし、引越し会社への手続きやその他の手続きももう終ってます。家賃が1万違うと敷金も年間支払金も増額され、まず敷金の支払いが困難になってきます。さらに、もうひとつの候補はさきほど書いたようにもううまっていて他を探すにも空きがなく移れないのが現状です。
ほんらいであれば、家賃の計算書に算定家賃を文書で示すのですが、自治体毎でやり方はちがいます。家賃は公営住宅法と言う法律で規定されていますので、算定方法は全国一律です。お伝えになった手取り280万と源泉徴収票の金額の差があったのかもしれないですし、実際お二人で収入280万は公営住宅に入居できる限界の収入に近いです。ですので、その住宅の最高家賃になっていると思います。行為住宅に入居できる収入は、月額21万4千円×12=2568000円控除1名38万で294800以下の収入になりますので、一番高い家賃になります。おそらく、その住宅で一番安い(収入が低い)のが27000円だったのだと思います。
質問日時:2011年09月01日 / 解決日時:2011年09月16日